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2011年3月11日 (金)

EXILE「願いの塔」買いましたよー♪

こんにちは(*^^)v

来た~~~~~。

EXILE『願いの塔』~。

願いの塔(AL2枚組+DVD2枚組) 願いの塔(AL2枚組+DVD2枚組)

アーティスト:EXILE
販売元:rhythm zone
発売日:2011/03/09
Amazon.co.jpで詳細を確認する

店到着日に着たので3月8日に手元に!!

今回はファンクラブ経由で購入していたようで
ファンクラブの特典がついていました。

私はてっきりEXILEモバイル経由で買ったと思い込んでいたので
「あれ?フォトブックは??」としばらく、がさごそ・・・。
ないー。

いろいろな方法で購入できるのもちょっと混乱。

まあ、それはさておき、
本体ALの新曲、もちろん楽しみにしておりましたが!!

もう1つのAL「EXILE  COVER」!これまた強烈に楽しみにしてました!!

だって、ソロありーの、ドキドキの組み合わせありーので
大変ですよっlovely


ATSUSHI×NESMITH !!!
「LA・LA・LA LOVE SONG」!!!!!
「ひゃーーーーー。生きててよかった。」級。←大げさ!!だろうがなんだろうが。
鳥肌立ちました。聴いてみたかったからなあ。

通勤の駅まで徒歩17分のところ、
これを聴きながら、「うきうき♪」歩くと
13分ぐらいで着いて今の時期なのに
汗かいてます。 

それからそれから!!
SHOKICHI大好きおばさんの私はもうupupupまくりですよ。

もう、頭の中ぐるっぐるっですよ。
札幌で歌っているのを聴き見たかったなあ。

SHOKICHIにこの曲は合うねえ。
いいねー。いい!happy02

いつか歌ってくれるのでしょうか。

EXILE TRIBE で歌ってくれないでしょうか。無理かなあ。

直で聴いたら倒れるかも。
(おかげさまで(?)EXILE TRIBEのチケット取れました。やっと。)

これでしばらく楽しく過ごせそうです。
ありがとうございましたー。


・・・昨日の「PON!」録画忘れた・・・。ショック。面白かったですか??

そして!「オンタマ!」面白すぎ。smile


ではでは。

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2011年3月 7日 (月)

2、3冊目の読了。

こんにちは(*^^)v

雪降ってます。
昨日はちょっと暖かかったのに。

今日は家からでない予定なので、
窓からの雪をちろちろ眺めたいと思います。

私の地元の友達は今冬、
いつもの雪かきとは全然違う大変さだったようです(>_<)

雪を眺めて・・・なんて悠長なことをいったら叱られますね。
私もたぶん数年後には帰郷することになるので
鍛えておかなければ!
命にかかわるものね。でも、自信がない・・・・。

北海道はなぜかお母さん(妻)が雪かきの担当なんで。
あの北海道の戸建てのおうちにはたぶんあるであろう、
雪かき道具は↓

雪のけ太郎■スノーダンプ・ママさんダンプ■除雪用品 雪のけ太郎■スノーダンプ・ママさんダンプ■除雪用品
販売元:バラエティ&ギフト ウィズ
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いろいろな名称があっても!

通称は「ママさんダンプ」ですから。

・・・・・それはさておき

もう今年も2ヶ月過ぎてしまいましたが
ようやく2,3冊目を読み終えました。おそっ。

2冊目は
『あれも、これも、おいしい手作り生活。』

あれも、これも、おいしい手作り生活。 Book あれも、これも、おいしい手作り生活。

著者:まめこ
販売元:サンクチュアリパプリッシング
Amazon.co.jpで詳細を確認する


久しぶりに雑誌の「MORE」を買う用事があって
(私の好きな方々の記事が載っているというので(^_^;)ちょっとだったけど。
付録もほしかったし、まあいいか。)

書店に寄ったら
平積みしてあって
「おおっこれは!」と思い購入しました。

コミック形式で難しいところのフォローもされているし
漫画も面白いし、種類がいっぱい。

作るか作らないかはさておき、
楽しく読ませていただきました。

作るとしたら、やっぱり「梅干」だな。

いや、それはこの本を買ったからとか関係なく
毎年の行事だからなあ。

一番やってみたいと思ったのは
スモークサーモンです。
一度やってみたいなあと思っていた
燻製・・・。

よく男の料理で紹介されたりするんだけど・・・。
一度やると癖になってなんでも燻製にしたくなるらしい・・・という
魅惑の燻製。

スモークサーモンつながりで(ちょっと無理があるけど)

3冊目は

『ユーラシアの双子』上巻

ユーラシアの双子 上 (100周年書き下ろし) ユーラシアの双子 上 (100周年書き下ろし)

著者:大崎 善生
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

を読みました。

何かの書評で紹介されていて、そのコーナーで紹介されていた
別の本とともに図書館に予約してみました。

非常に読みやすくて、どんどんいけます。

 主人公は退職金を2倍にしてもらう優遇制度を受け
 50歳で自ら早期退職。
 ハローワークで
 犀の背中のようなユーラシア大陸を観て
 背骨にあたるシベリア鉄道にのりその大陸を横断する
 旅に出た・・・

 そこで1人の女性の存在を知り、旅友となった青年と
 彼女を探すこととなる。

「シベリア鉄道、想像をはるかに超える長時間乗るんだろうなあ、
でも、きっと風情があって素敵なんだろう・・・」

と勝手な思い込みがあったのですが
ぶっ飛びましたねー。

「これは私の生涯、乗ることは絶対ないね。」と思っちゃった。

ヨーロッパの長距離鉄道とごっちゃにしてはいかんのね。
オリエント急行とか。←こちらも生涯乗れることはなさそうですけども(T_T)

料理の話がかなり多いですが、
ものすごくおいしいお店の
話を際立たせるために
(その中にめちゃめちゃ丁寧に作られた、
旨過ぎるらしいスモークサーモンが出てくる。)、
だめだめの話をたくさん盛り込んでいるんでしょう。
長旅なのに、食べられないものしかないってほど悲しいものはないなあ・・。

普通、旅のことが書いてあるのものを読むと
「わー乗ってみたい」「いってみたい」と思うんだけど
これは正反対でしたね。

(バイカル湖のところなど、ロシアの歴史について
知りたくなりました。)

ポーランドに入ったあたりで上巻は終わりますが
ポーランド兵に対する主人公たちの会話が
ちょっとなあ・・・。

ポーランド、非常につらい目にあってますからね。
「カティンの森」観ちゃうと。

これから先、主人公が探している女性が具体的に
表に出てくると思います。
主人公の今までの人生と絡めてどんな進展をしていくのか
楽しみです。

自分とそう年も離れてないんだよねー・・・。うーん。

やっぱり通勤の時に読むのが一番、進むわ。
寝てないでがんばろう。

ではでは。

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